★安倍総理の丁寧な説明は、ございます。

安倍総理の丁寧な説明はございます?

安倍総理は野党の質問に対して「それはですね。何度も云う様に、何々でございます」

とございます。と云えば丁寧な言葉だと思わせているのかなぁ〜?

しかし国民は丁寧な説明より、真実な説明が欲しかったはずです。

1、自民党安倍総理森友学園問題で、「私も妻も森友学園と関係があれば

議員を辞めます」と言って、昭恵夫人や夫人付き女性秘書を証人喚問に

出さないのは、証拠隠しと同じである。民進党昭恵夫人とその女性秘書を

証人喚問に出席を要望したい、しなかったら、安倍総理は嘘つきになります。

議員を辞めるか、解散して国民に信を問う事です。

又、近畿財務局は財務省に連絡し、忖度するのに財務大臣か秘書には連絡

してから忖度をしているはずです。そして直接連絡して嘘を付いた人が

出世したのですか?

2、加計学園問題では、安倍総理自身が地方創生特区で四国愛媛の今治市

協力して作る予定として正直に発表すれば、ここまで騒ぎにならなかっただろう。

それを加計学園長と安倍総理が友人なので、自分の存在を隠そうとしたのか、

忖度したと云われたく無かったのか?その為に菅官房長官は元文科省からの

内部告発文書が安倍総理関係あると聞いたが、菅氏は怪文書と受け付けず政府は

怪文書の出処は「キャバクラ通いの信用の出来ない人物」と個人攻撃をした。

この人物は元文科省の前川次官で官僚のトップの人で文科省を良く知る人物です。

加計学園問題では菅官房長官や萩生田副官房長、山本地方創生大臣や文科省官僚

まで嘘を付かせる事になった。(良い大学出てエリートの官僚にも妻や子供も

テレビを見て居るだろう、文科省のデータが無い、記憶が無いと親が嘘を付いて

いるのを見て、恥ずかしく無いのですか、安倍総理の責任でしょう)

他国と戦争とか国家存亡の危機で秘密保護法など仕方がないが、たかが忖度

ごときで秘密保護法で大臣や官僚ぐるみで嘘を付かせる安倍総理は国民の信用を

無くしているので、解散をして国民に信を問うべきだ。

民進党は秘密保護法を検討して官僚は嘘を付けない法律にする。

3、本当に問題な人物、稲田防衛大臣です。森友学園問題では「籠池理事長とは会った  

事は有りません」と言って、あくる日に記者から「2年前に会ってますね」と

云われると「1度しか会ってません」と又嘘を付く、嘘つき大臣です。都議選の

応援演説では「防衛省自衛隊防衛大臣自民党としてお願いします」と

日本国民の平和の為の自衛隊自民党の私物化の様に出す、自民党自衛隊

戦争賛成大臣で危険人物だと思う。戦闘行為が隠蔽工作があった無かったより、

嘘つき大臣稲田自身が信用が無い、こんな稲田を防衛大臣に任命し、未だに更迭

しない安倍総理に国民は不信感を持っている、(野田佳彦氏は安倍総理に、あなたは

私に嘘付きと云いましたが、今自民党、官僚達は嘘つきのオオカミ少年ばかり、国民

をバカにしている。民進党は官僚が嘘を付かない、秘密保護法は国家危機の為だけに

使い、忖度ごときに秘密保護法は使えない様にする。そう云えば良いだけです)

安倍総理は丁寧に節寧するのは、ございます言葉で国民は中身の真実な説明を

期待していました。国民は納得しないでしょう。本当に残念です。