HBCラジオ「Hello!to meet you!」第36回 前編 (6/4) 

 

今回も諸事情により、前編、中編、後編に、3分割してレポさせて頂きます。

オープニングで、沙菜ちゃんは「・・皆さん、こんばんは!伊藤沙菜です。さて、今週も始まりました、

Hello to meet you!30分間、最後まで、宜しく、お願いしま〜す!今日はですねぇ、

ゲストの方が遊びに来てくれます!こぶしファクトリーが、登場してくれますよ〜!

是非、楽しみに、していて下さい!そしてそして、今日のですねぇ、nice to meet you!

私達、ハロプロ研修生北海道です!の、コーナーには、石栗奏美ちゃん、河野みのりちゃんが、

登場してくれま〜す!こちらも、楽しいね、お話、沢山、聞いて行きたいと思います。

是非是非、楽しみにしていて下さい!そして皆さんからのメッセージ待ってますよ〜!

沙菜へのメッセージだったりとか、要望だったり、研修生のね、コーナーのテーマも募集中ですので、

是非、送って下さい。(ここでアドレス告知していました)・・では、今日の1曲目で〜す!

今日は6月4日と言うコトで、2014年、6月4日に発売された、この曲を、お掛けしま〜す!

Berryz工房で・・」と言って曲を掛けていました。

マァ、久し振りのハロプロゲストと言うコトで、どんなトークが聴けるか、楽しみですね。(^^)

愛はいつも君の中に♪ (Berryz工房

ここからトーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、KI=石栗奏美ちゃん、MK=河野みのりちゃん、Z=研修生2人)

S 「研修生に一問一答!」

KI 「石栗奏美で〜す!」

S 「好きな動物は何?」

KI 「オオカミで〜す!」

S 「hello!to meet you!」

“nice to meet you!私達ハロプロ研修生北海道です!”

S 「さて〜、今週も、やって参りました、このコーナー!毎回、2人ずつ、登場して貰っています。

今日も楽しいトークを、お届けしますよ〜!それでは、お待たせ致しました。

今週のメンバーは、この方達です!」

KI 「石栗奏美で〜す!」

MK 「河野みのりで〜す!」

S 「宜しくお願いしま〜す!」

Z 「宜しくお願いしま〜す!」(パチパチ拍手してます)

S 「早速、メールが届いております。」

KI 「はい!」

MK 「はい・・」

S 「ラジオネーム“カルビーさん”から頂きました。有難うございま〜す!」

Z 「有難うございま〜す!」

S 「“沙菜さん、ハロプロ研修生北海道の皆さん、こんばんは〜!”・・」

Z 「こんばんは〜!」

S 「“いつも楽しみに聴いています。ツイッターもフォロー中ですよ〜!”・・オッ、有難うございます。」

Z 「有難うございま〜す!」

S 「嬉しいねぇ!」

Z 「はい!」

S 「“アッと言う間に6月ですねぇ!6月は学校祭の時期だから、クラスとかでの発表や、展示など、

準備も忙しいのでは?自分の中学時代は、放課後、残ったり、土日も準備で学校でした。

後、学校では、部活とか、入りましたか?もし、入ってたら、何の部活か、教えて下さい。

宜しくお願いします。研修生北海道の皆さん、特に大ファンの、みのりちゃん、応援していますので・・“」

MK 「有難うございま〜す!」

KI 「フフフ」

S 「“頑張って下さ〜い!ブログやツイッターの写真も、楽しみにしていますので、ドンドン、

アップして下さいね“っと頂きました〜!今日はねぇ、河野ちゃんがねぇ・・」

MK 「フフフ」

S 「登場してますから、ちょっと喋る回数、多くしちゃおうかな?」

KI 「アレ〜?・・」

MK 「フフフ」

KI 「アレ、アレ、アレ?」

S 「そうだよね、6月だと学祭の時期か〜?」

KI 「無いです!私、石栗は!学校祭が無いです!」

S 「アッ、そう〜?中学校に依って〜、学校祭が有る所と、無い所が有るんだもんねぇ?」

KI 「はい〜!」

MK 「私の学校は有りま〜す!」

S 「有る?・・」

MK 「は〜い!」

(マァ、学校に依って、形式や呼び方が違うと言う感じですかね)(^^;

S 「河野ちゃん、もう、準備、始まってるんですか?」

MK 「うんと、アイデアを〜、出すだけなんですけど〜!」

S 「うん!」

MK 「取り合えず〜、始まります!」

KI 「オ〜?!」

S 「始まったんだ?」

MK 「はい!」

S 「じゃあ、マァ、石栗ちゃんは、学校祭って〜、どんなモノか、判らないんだ?」

KI 「ど・・どんなモノですか?何をするんですか?学校祭って?!」

S 「うんと“カルビーさん”もねぇ、ちょっとアノ、メールの中で言ってたんだけど〜、

私の学校も〜、それこそ、ステージの部門と〜・・」

KI 「はい!」

S 「後、クラスの部門が有って〜!」

KI 「へぇ〜?」

S 「ステージだったら〜、劇を、やったりとか〜!」

KI 「ア〜?・・」

S 「歌とか、ダンスを、やったりとか〜!」

MK 「う〜ん!」

S 「そう、して〜、で、クラスの中に展示だったりとか〜!」

KI 「へぇ〜?」

S 「後〜、劇をして〜、それをVTRにして〜、映像で流したりとか〜!

そう、クラスに依って、全然、違ったんだけど〜!」

KI 「へぇ〜?」

S 「無いんだ?」

KI 「無いです!」(マァ、思い当たるような行事が無いと言うコトですかね)(^^;

S 「エッ、準備・・・エッ、今・・エッ、もう、やるコトは決まったの?」

MK 「うんと、私の学年は〜・・」

S 「うん!」

MK 「爪楊枝アート、って言うのを〜、やるんですけど〜!」

KI 「ホゥ〜?」

S 「爪楊枝アートって聞いたコトは有るけど、どんなモノか〜?」

MK 「フフフ」

S 「ちゃんと〜、見たコト無い〜!」

MK 「爪楊枝を〜、発泡スチロールに〜、刺して〜、その上に〜、色を塗って〜!

私の〜、クラスは〜、鶴の恩返しを〜・・」

S 「うん!」

MK 「その、爪楊枝で表します。」

KI 「へぇ〜?」

S 「じゃ、クラスに依って違うんだ?やるコトは?・・」

MK 「はい!」

S 「爪楊枝の、そのアートは、決まってるけど・・」

MK 「はい、そうです!」

S 「エッ、鶴の恩返しを〜・・」

MK 「フフフ」

KI 「判んない、判んない!フフフ」

S 「ちょっと難しくな〜い?」

KI 「フフフ」

S 「相当、時間、掛かるし〜!?」

KI 「フフフ・・」

S 「爪楊枝に色を着ける、ってコトだもね?」

MK 「そうで〜す!」

KI 「1本1本、着けて、刺して着けて・・地味だ〜!?」

MK 「フフフ」

S 「イヤ、言っちゃった!フフフ」

MK 「フフフ・・」

S 「フフ、どうしよう?地味と言うか〜、スッゴイ・・」

KI 「細かい!」

S 「細かいよねぇ?・・」

MK 「フフフ」

S 「フフフ、地味だって・・ちょっと、石栗ちゃん、面白いね!」

KI 「フフフ」

(マァ、要は、奏美ちゃんは、それだけ素直な表現だったと言う感じですかね)(^^;

S 「エッ、もう〜、どれ位の大きさですか〜?」

MK 「うんと〜、どれ位?・・」

S 「う〜ん!」

MK 「ちょっと〜、窓の〜、半分位?・・」

S 「窓の半分?」

KI 「黒板ぐらい?」

MK 「黒板〜?・・」

S 「マァ、ちょっと河野ちゃんの、クラスの窓の大きさが判らないからねぇ!フフフ、

ちょっと曖昧だけど、でも、まだ、始まってないんだもんね?」

MK 「はい、そうです!」

S 「どれ位の大きさとかも、そんなに決まってないのか?」

MK 「まだ〜、見てないので〜!段々、判ります!」

(マァ、まだ、作品は、作成前の段階と言う感じですかね)(^^;

この後、中編に続きます。