STALIN インディアン・ムーン”

ミチロウがホピ族の居留地を訪ねた時にできた局。ミチロウは若い頃各地の聖地を訪れているが、ほとんどは気持ちが安らぐ場所らしい。ホピの聖地には厳しさ(実際の言葉は忘れました)を感じたそうです。

なんどか、この居留地でミチロウはライヴして、ホピたちに「日本食」としてカツカレー?単にカレーだったか?を自分で作って食べてもらってました。ああ、カレーも日本食なんだな〜と当時は目からうろこでした。

インド料理としてのカレー、西洋料理のカレー、パキスタン島の中近東のカレー、タイなどアジア系のカレー(現地ではカレーという感覚はない)。なんかすごいな〜カレー。

ブルース・リーも同じくらい真の意味(アジア・アフリカ・中近東・南北アメリカ、ヨーロッパ、オセアニア、地球的かな)で世界的ですが。

そして、ホピやその他インデアンの聖地や墓地からウランが算出します。福島原発爆破後、ホピの酋長が日本にやってきました。