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重力の正体2

理論物理学者 しょう蔵 は、重力の伝播する速度を光速と等しいと言われているが(根拠は無いが)光速以上の可能性が高いのではないかと、まことに勝手ながら思い込み始めた!!!1

どうせ誰も見ていないので堂々と思いつきをあたかも真実の発見かのごとく書くと(` ゜ω゜´)b

一般的に重力は物体が空間を押しのけて出来た時空のゆがみ(凹み)に別の物質が引き込まれることを指す。また、物質が存在すると初めから質量が存在するかのごとく解釈されている。

これは一般的に広く受け入れられている重力や質量を解釈する手段だ。が実は根拠は無い。そう解釈すると重力や質量を解釈するのに今のところ不自由しないからそう解釈されている。

原子の材料の中に「質量の元となる素粒子」があり、それに対し「力を加える素粒子」が衝突、その結果質量が発生する。

360度すべての方向から(A)と(B)という物質に「力を加える素粒子」が常に衝突しているとする。矢印の数は便宜上分かり易くするため「力を加える素粒子」量をあらわすものとする。(A)(B)間の矢印が少ないのは(A)を通過できなかった「力を加える素粒子」が減ったためここでは(B)に対し矢印1つとしている。逆の左矢印も同様の理由で1つとしている。

上と下から来る「力を加える素粒子」の数は同じため上にも下にも動かない。

右左から来る「力を加える素粒子」は下図の通り(A)(B)間が少ないので、物質(A)(B)は引き合うように見える動きを見せる。

     ↓        ↓

     ↓        ↓

 →→ (A) ←  → (B)←←

     ↑        ↑

     ↑        ↑

「力を加える素粒子」はおそらくそれ自体に質量は無い(後で「有る」とするかも)。

根拠も無いが、今のところそう思いついたってことにしといていいかな。

なんとなく理由を書くと、世の中の様々な事象は一つ隣に置き換わって結果になるを繰り返しているからである。熱は原子の振動が隣の原子を振動させ伝わるし。電気は隣の原子に電子を渡し電流が流れる。etc。

で、質量が無いとなると相対性理論の外の話になるので『光の速度より速いかもwww』と思い込むに至ったのだ。