戦いの詩。

生命の鼓動感じる

心臓の高鳴りも、

行きつくとこまで行きついた激情の果ても、

この情熱に乗せて、

正義は何かがわからないまま飛び込んだけど、

戦いの本能が正義を感じてうずいている。

戦わずにはいられない。

何のために自分は生きているの?

それは、見失うことのない正義を感じるこの心の本能と、

与えられた使命を実現するための

その戦いのために。

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