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呪い(伝統的な丑の刻参りなど)

えーっとね。

まず、宗派が違うと効力減退。

前にも言ったんだけど、たとえば、丑の刻参りは、神道系列の呪いなんだけど、どうしても、忍従できないことなどがあって、上に言いたいことがある時に、丑の刻参りの作法をしても神社でも許容されうる。

仏教だと、寺院で、金払って、護摩を焚いてもらうのが、伝統。

キリスト教だと、サタニズム入るけど、、、十字架に、人型を括り付け、針で、下から、斜め上に(つまりキリストのごとく)、脇を刺しておくという作法。

それ以下だと、もう、六芒星と山羊の頭骨です。

どれも、一長一短っていうか、それぞれの、宗派に基づいた、適切な呪い方、呪いの効果、ってのが、きちんと、あるんです。

なのでですね。。。

まあ、なんにせよ。

呪いの理由と、発揮してほしい効果は、誰にでもわかるような形をとって、表示しないといけません。

ほら、あの神社に絵馬ってあるでしょう。

あれくらいわかりやすくやらないと、効果は発揮しません。

ただし、絵馬は、あれですよ。呪いにはあまり効果がなくですね。

やるにしても、きちんと神社の御神木で、丑の刻参り(2時間頑張る)、のがいいと思うんだけど、、、