【デレステ】 セブンイレブン限定クリアファイルーッ!?

http://www.sej.co.jp/cmp/deremas1704.html

シンデレラガールズセブンイレブン限定クリアファイル

会社に向かう途中のセブンイレブンでは当日に狩り尽くされてて

ああ〜…やっぱりデレステは大人気なんだなあ〜…あきらめよう

…という気持ちでいたところに

相方が遊びに出かける道中の

片田舎のセブンイレブンで見つけてくれました。

んん〜!可愛いんじゃあ〜!

美嘉さんと乙倉悠貴ちゃん〜!

確かにアイドルマスターシンデレラガールズは大人気ですが

セブンイレブンの立地や駅からの距離を考えれば

まだ入手できる店舗も残っていそうですぞ〜

ゲットしたいPちゃんは急げ急げ〜。

何故か

対ロッテ戦未だ負けなしで逆に恐くなってきたwww

でもロッテがいなかったらもっと酷いことになってたやろなぁ…

サクラクエスト

2クールらしいけど

話もつん?

途中でだれなきゃいいけど

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休日

マネの絵が、不本意にも:似て非なるみたいなたまさかの余韻を残した、夕方です。

ってわけにも、また、少しずつですが、休みをいだだきます。

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PS4/PS3/PSVita『アンダーナイト インヴァース Exe:Late[st]』は7月20日発売!らき☆すたファンの居場所であるスナック、閉店の話が出るも常連客が後継者になり新装開店!

はちま名無しさん 2017/04/18(火) 20:24 このコメントに返信

嬉しいんだけど何で家庭用移植にこんなに時間がかかったんだろうな

はちま名無しさん 2017/04/18(火) 20:35 このコメントに返信

前作は売り切れ続出になるくらい売れたんだけどね

出荷絞ってたのかどうか知らないけど

名前:なまえないよぉ〜 投稿日:2017/04/18(火) 15:58:58.44 ID:Vh+h03lt

この近くだったっけ?

最近、サトーココノカドーが出来たんだ

よね

名前:なまえないよぉ〜 投稿日:2017/04/18(火) 19:07:18.61 ID:7Xnxcit2

2期もなく原作も止まっているのに長持ちしてるよなあ。

http://otakomu.jp/archives/527259.html

まどマギ』×『ローソン』キャンペーンが4月25日より開始!

http://yaraon-blog.com/archives/103736

Mステにでた「けものフレンズ」をバカにした高校生、1日で学校が特定されて晒されてしまう

http://blog.esuteru.com/archives/20012309.html

スプラトゥーン2』の「一番くじ」がゲームと同じ日に発売決定!

http://blog.esuteru.com/archives/20012314.html

ゲームショップ「PSVita本体はもうこれ以上の伸びしろない。メモリーカードが不足してる」

http://jin115.com/archives/52173808.html

声優・佐倉綾音さん、『バンドリ』で名曲アニメソングをカバーした結果、「下手だ」と叩かれまくっている模様・・・

http://jisakutech.com/archives/2017/04/33219

新プロセッサの披露の場だった「Intel Developer Forum(IDF)」が終了、20年の歴史に幕

http://www.4gamer.net/games/124/G012473/20170417070/

ドラゴンボール ゼンカイバトル」,新規プレイヤー向けの一人用モードや1ボタン操作機能を追加するアップデートが明日4月18日に実施

http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1704/17/news074.html

Ryzen 5登場! 可もなく不可もなく期待はあり

http://kokopyon.net/blog-entry-8231.html

PS4はゴキブリの巣になっている」とゲーム機の修理業者が告白

http://yaraon-blog.com/archives/103773

【朗報】PSVR、累計で10万台以上売れてた!!

http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1055628.html

AMDRadeon RX 500」シリーズ正式発表 これって…OCしただけじゃん…?

http://yaraon-blog.com/archives/103782

『デレマス』5thライブ、SSA公演の出演者発表!! 2日目が激戦になりそう

短編小説 1

 短編小説 1

  人身

                北山悦史

                    

 駅のホームは、電車を待つ客であふれている。

 電光掲示板には、人身事故で上下線とも大幅に遅延している旨の案内が、くり返し流されている。

「ご迷惑をおかけしまして、まことに申し訳ございません」

 中年男性と思われる駅員のアナウンスも、くり返されている。

(このまま待つか。構内に戻るか)

 細川光彦は左に首を巡らして、また、電光板を見上げた。

 と、左端下部の視野に、何か光るもの。

 目、のような――。

         ◇◇◇

 高校二年の夏、土曜放課後のことだった。

 光彦は時間つぶしに、体育館に行った。

 一緒に帰る友達を、待っていた。

 最近付き合いだした彼女と、ちょっと話があるから、待っていてくれ、とその友達が言って、いそいそと去っていったのだ。

 彼女と話があるなら、彼女と一緒に帰ればいいのにと、光彦は思ったのだったが、友達には友達の事情があったのだろう。

 体育館は、がらんどうだった。

 明けて月曜から、期末テスト。それで、部活は休みなのだ。

 用具置き場のドアが、開いていた。

 光彦は入ってゆき、バスケットのボールを手に、戻った。

 スポーツは、とにかく苦手。あらゆる種目が、嫌い。

 授業のバスケでも、シュートなど、したためしがない。パスだって、ろくにしたことがない。そもそも光彦に、ボールが渡ってこないのだったが。

(こんなの、入るわけ、ないよなー)

 ゴールの下で、シュート。

 もちろん失敗。

 五回、六回と、失敗ばかり。

 七回目。

 入った!

 生まれて初めて!

 凱旋するようにネットから落ちてきたボールを受け取って、シュート。

 入った!

 生まれて初めて!

(もしかして、オレって、天才?)

 凱旋ボールを意気揚々と受け取ったとき、左目の端に、光を感じた。

         ◇◇◇

 名前も知らないし、しゃべったこともないが、一年の女子だった。

 彼女は、面映ゆげに近づいてきた。

「上手なんですね」

「ううん。そんなことない。たまたま。偶然」

 光彦は強く、かぶりを振った。

「でも、二回、連続して入ったじゃないですか」

「グーゼン。初めてなんだ」

「ほんとですかあ? でも、羨ましいです。わたしなんか、百回やって、百回、ダメです。だいたい、ボールがゴールに届かないんですから」

「ゴールにぶつけるつもりでシュートしたら、届くんじゃないかな」

 いっぱしの口ぶりで、光彦は言っていた。

 この子以外の誰にも、言えたセリフではなかったが。

 彼女は五回、シュートを試みた。

 結局、一回も、ボールはゴールに届かなかった。

 砲丸投げのようなやり方なのがまずいのだろうと、光彦は思ったが、コーチすることができる身分でもなかった。

         ◇◇◇

 彼女・谷村香菜恵と、光彦は付き合うようになった。

 そのきっかけを作ってくれた形の友達は、恋人と一緒に下校するようになり、光彦は光彦で、香菜恵と行動を共にするようになった。

         ◇◇◇

 本に出ていた昔風の言い方をすれば、?プラトニックラブ?だった。

 ずっと。

 光彦が高校を卒業しても付き合いは続いていたが、プラトニックのままだった。

 たぶん、?時?を逸したのだ。体の接触の。指と指の触れ合いひとつ、なかった。皆無だった。

 香菜恵が高校を出てからも、二人が社会人になってからも、同じ付き合い方が続いていた。

 双方が、意識し過ぎていたのだろうか。「なんで今になって?」のような気持ちがなかったと言えば、嘘になりそうだ。

 香菜恵の手が、目の前に、ある。手を伸ばして指先でも握れば、自分たちの新しい世界が始まる。

 だが、その一歩が、踏み出せなかった。香菜恵からも、なかった。

 いつしか疎遠になってゆき、そして途絶えた――。

         ◇◇◇

 光彦は、電光板からその光るものに、目を移した。

 中年女性が、こちらを見ている。

 刹那、

(香菜恵!)

 一方、間違いではないと知ったか、香菜恵の顔が輝いた。

         ◇◇◇

 一緒にホームから構内に戻り、喫茶店に入った。

「何十年ぶりだろ。今、ボク、これ」

 光彦は、名刺を渡した。自慢するようなものは何もない、商事会社の経理課長。

「何十年ぶりかしら。二十年? もうちょっと?」

 うやむやのまま別れたのが、光彦、二十六、七の頃だったか。

 現在、四十八。香菜恵は一つ下だ。

「まあ、そんなものだね」

 青春とその延長のほろ苦さを意識しながら、答えた。

「ご家族は?」

 定番ともいえる問いに、光彦は右手の人差し指を立てた。

「一人」

「そ」

「お母さまは?」

「一昨年。七十二で」

「そうだったのね」

 香菜恵は軽く、顔を伏せた。

         ◇◇◇

 光彦が幼稚園年長組の時に父が病死し、それ以来、母一人子一人の暮らしだった。

 香菜恵と結婚すれば、家に香菜恵が入ってくることになる。母を一人にすることは、考えられない。

 そんな意識が、自分の中にずっとあったのかも、と気づいたのは、香菜恵と別れて、だいぶ経ってからのことだ。

 遠い将来のそんな危惧が、行動のストッパーとなっていたのだったか。

 指ひとつ握れない、ことの。

 そうしてそれが後を引いた結果か、香菜恵の他に恋人が出来なかった、ことの。

         ◇◇◇

 谷村から藤代に苗字が変わった香菜恵は、顔を明るくし、

「でも、一人って、ある意味、ある面、気楽じゃない?」

「う〜ん。どうだろ。気楽じゃない状況とか、考えたこと、ないしなあ」

 幼稚園の時から、母と二人。父のいない淋しさはともかく、不便・不満というような思いを、持ったことがない。

 何かしらあれば、香菜恵とのことが、ああではなかったのだろうか。

「羨ましいわ」

 香菜恵はコーヒーカップに目を落とし、そして上げて、

「うちは大所帯で」

「何人?」

「六人。まあ、六人ぐらいなら、あちこちあるだろうけど」

 夫と夫の両親、大学生の息子と、高校生の娘、だという。

「男三、女三。バランスのとれた家族構成じゃない」

「お風呂もトイレも、大変なのよ。それに食事、洗濯……」

 香菜恵は目をつぶり、気を失ってのけぞるような格好をした。

「なるほどねー。ボクには想像もできない、かな」

 遠くに、付き合いのない父方の親戚が、二軒あるだけ。いとこが二人いるが、小学校の頃に会ったきり。

 光彦の知らない昔からの無理が祟ったのでもあったか、母は六十七の時に病に倒れて、介護生活を強いられ、最終的には、肺炎で他界した。

 葬儀は、密葬も密葬、光彦一人で執り行った。すべて終わってから、親戚に知らせた。

         ◇◇◇

 店の外が、何やら騒がしい。人の流れが急に増したような。

「運転、再開したのかな?」

「かも、ね」

 香菜恵は首を伸ばして外を窺い、戻すなり、大げさに肩を上下させて、ため息をついた。

 義母の用事で出てきたのだが、早く帰って、主婦をしなければならない。ただ、電車が動かないとは、メールで知らせてある。

「でも……」

 香菜恵は光彦を直視し、その目を輝かせた。

「このまま五十になり、六十になりって思ってたけど、よかった〜」

 今度は、見るからに嬉しそうな深呼吸。

「うん?」

 光彦も、何十年ぶりかという、ウキウキした気分。

 メールのやり取りをすることは、もう決めてある。電話も、オッケー。光彦の家には、光彦一人しかいない。電車で、一時間ちょっとの距離。

「ああ、そうそう」

 香菜恵が、おかしそうな顔つきをし、

「娘がね、高校でバスケをしてるの」

「へ〜、選手」

「そ。レギュラー。息子もね、中学・高校と、バスケをしてたのよ」

「へ〜。それはそれは……」

 と言って、ふと光彦は、心に引っかかりを感じた。

 夫の、血。

 きっと、スポーツマンなのだろう。

 仮に、自分たちが一緒になっていれば、スポーツ音痴の家族だったか。

「明るくて、活発で、賑やかそうで、いいねー」

 本心ではない。別に、羨ましくもない。香菜恵が、独り身の自分のことを、羨ましがっている。

         ◇◇◇

 人の流れの二粒となって、ホームへの階段を下りてゆく。

 一歩一歩に、スーツの腕と薄地のジャケットの腕が、触れたり離れたりする。

 柔らかい、ぬくぬくとした体温が、感じられる。

 落ち着いた温もり、と言ってもよいか。妻であり、母であり、義父母と同居している人間が有するもの、であるだろう。

 光彦の乗る上りのホームは、大した人ではない。運転を再開した電車が、行ったところなのだ。

 下りの電車が入ってくる旨、アナウンスが流れた。

「じゃ、また。メール、するわね」

 香菜恵が、スーツの腕に触れてきた。

「ああ、ボクもするから」

 その手に、触った。

 握る、というほどのものでは、なかった。

 が、握った。

 香菜恵が。

 光彦の手を。

 そして、

「今日、会えてよかった」

 ぎゅうっと、強く。

 光彦も、応えた。

「偶然に、感謝、だね」

 しかし、人身事故だったのだ。

 客が群れ待つ下りホームに、電車が滑り込んできた。

                  [了]

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【昼寝をすれば夜中に】君はうれしさあまって気が触れる【眠れないのはどういうわけだ?】

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さて、先日 Coccoセッションにいってきた。

焼け野が原 ポロメリア 樹海の糸

結局大学生当時大好きだった物を 多少は弾けるようになったということか。

今更ながら ちゃんと楽譜通りに弾こうキャンペーンを展開中。

本当にちゃんとやろうとすると bpm 80 って恐怖だよ。

こういうことを高校生の頃の俺に 教えてやりたい。

毎回 新しい解釈や、プレイや機材の発見がある素敵なセッション。

私には一発合わせでライブ並の出来を求められるのは 荷が勝ちます。

2週くらい演奏出来ると やっと暖まります。

ああ バンドでCoccoやりたいなあ。

願わくば 表現は病的に。

本当に願わくば バンド運営は健全に。

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心の芽生え 嘘でも良いの 私は 少し病気です。(朱い鳥 椿屋四重奏

笑うセールスマンのリメーク 今期 テレビでやってます。

禁止されても 弱い方低い方に流れて行ってしまう 人間の悲哀。

そして ぬかるみの幸福でふやかされて増長したところに

やがて来る破滅 ドーン。

オチは、徹底的に救いのない時もあれば

一見、いびつでも時に本人だけは幸せになっているものだったり。

オリジナルは平成一桁 深夜アニメという言葉がなかった時代。

ぎみあぶれいく という22時台のテレビでやっていた。

今回はオリジナルほどの毒は 残念ながら感じられない。

現代では放送できないほど、いろんな形の破滅があった。

くっついて物理的に離れられなくなった不倫カップルや、本当にナマケモノになってしまった父親 とか。真珠のネックレスが扉に挟まったまま上昇するエレベーターなど。

子供心にやや トラウマスチックだった。

強い恐怖から、禁止や禁忌が生じる。

弱いのび太が救済されたとみせかけて 徹底的に破滅するだけの反動付けて床にたたきつけられる リアル。

あれは、大人のドラえもんだったのだ。

いろんなものを学んだ。

毒にもならないものは薬にもならない。

宝島についた頃 のお姫様が 今頃何をしているか。

反面、島を出た王子様は 立ち寄った港で 何をしているか。

こどぐる6−2

孤独のグルメ season6 2話視聴。

早朝からお客さんの手伝いにに駆り出されたゴローちゃんが、早朝の市場で朝飯を食う話。

滝山、原作だとちょろっと出ただけなのにドラマだと妙なところでちょくちょく出てくるな。

しょうが焼き、豚ロースではなく豚バラ肉という辺り、流石ゴローちゃんわかってるな。

豚バラ肉は脂身が多いので焼いたときにタレがとーーーっても良く絡んで大変に美味い。

勿論ロースも美味いんだけど、火の入った脂身とタレが焼き絡んだ美味さはロースのそれに負けない独特の美味さがある。

そして、「しょうが焼きのタレが絡んだキャベツは名もなき料理」に目をつけるとはさすがの一言。

似た様な料理にトンカツの脂とソースが絡んだキャベツとかがある、あれもたまらん。

そして、小鉢料理の豊富さよ。

トマトの酢漬けに明太子、ご飯がいくらあっても足らないな。

久住さんが食ってたチャーシューメンも美味そうだった。

あーいーなー、たまにはああいった所で美味い焼き魚と小鉢料理でご飯わしわししたい。

しかし、早朝市場の飯処に臆することなく入るとは凄いなゴローちゃん。

ちょっとハードル高いなぁ。

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